沿革
明治40年創業の市原呉服店は、古都西都市(宮崎県)のきもの文化を伝える老舗呉服店です。
初代 市原 長蔵
- 明治40年
- 初代市原長蔵・妻町西旭通りに於いて呉服商を開業する
二代目 市原 登
- 大正5年
- 二代目市原登に引き継ぐ
- 昭和16年
- 戦争により一時閉店
- 昭和23年
- 妻町平助通りにて再営業
- 昭和25年
- 店舗拡張の為、西旭通り(現中央通り)に移転
- 昭和29年
- 1月29日 合資会社市原呉服店設立
三代目 市原 武
- 昭和33年
- 2月20日 現在の場所(現小野埼1-90)に店舗移転
市原武 三代日代表者に就任
- 昭和62年
- 6月18日 区画整理の為店舗を壊し、新店舗オープン
四代目 市原 義彦
- 昭和63年
- 9月1日 市原義彦 四代目代表者に就任
- 平成13年
- 市原別館“和庵”オープン
- 平成17年
- きものギャラリー“いちはら”佐土原店のオープン
- 平成19年
- おかげさまで100周年!
- 平成22年
- 宮崎県経営革新承認企業へ!
- 平成23年
- 1月28日佐土原店移転オープン